2016년 2월 20일 토요일

ブログ6
の国韓国では人々が国籍という言葉にどんどんいろんな意味をつけている。ここ数年突然アメリカやカナダに留学生が増えていって、帰国生徒が多くなり国籍の範囲が広がっている。たくさんの人が留学して、他の国で旅行をして視野を広げて来る趨勢だ。何十年前にはとても伝統的な考えをもっていったけど、その間私の国は早く成長しものすごくグローバルな国になった。は記事などを読むとこのトレンドが本当だということが分かる。

でも成長した速度が速すぎて社会の考えはそうだけど、個人達はまだだと思う。では外国があまりいないので韓国でうまれて育った人達には外国人がまだ珍しくてなれていない。なのでもちろんその人が少しだけ違う行動をしたら理解しようとしなくて偏見を持つ。たとえば宗教が違ったら何でその宗教を信じるか理解できないこともある。


民族というのは韓国で中年の人達がよく使う言葉でみんなを一つに合わせるために使われている。でも民族と言ったら韓国人、肌色が黄色くて韓国語をしゃべる人の団体を指すのだ。国語をよくしゃべって韓国の料理をよく食べても白人や黒人だと韓国の民族とは勘定しやらない。これは韓国の社会はグローバルな国に進んでいるけど、個人達はまだまだ上達する必要があると言う話しだ。

2016년 2월 15일 월요일

ブログ5

この棒グラフは1996年から2014年までフォーチューン500の女性社長の数の変化を表したグラフだ。フォーチューン500は全米上位500社のことで総収入に基づきランキングされた会社のリスト。1996年には0%だった比率が2014年に5%になった。数は精精26人で世界人を驚かせた。

この調査はハフィントンポストで実施し、調査をした理由は女性権利について世界に質問したかったからだ。ハフィントンポストは世界での女性社長の数を推算してもらって結果を二つ目のグラフ(円グラフ)で表した。結果は無慮23%だった。でも実際には5%だけだったので世界人を驚かせたのだ。


このグラフから解釈できるのはマスコミは女性社長のことを実際より誇張して報道することだ。例はヤフーのマリさマーヤー社長はビジネス・インサイダーの1面に毎週でるけど、これは女性社長一人だけで世界の他の所とは違う。でもこのように有名な女性何人をマスコミにのせて女性権利の問題が減ってると感じさせるのだ。これはよくない現象でこの問題を攻略し、多くの女性の能力を認めて欲しいのが私の願いだ。


2016년 2월 7일 일요일

ブログ4

日本最大水産市場「東京築地市場」で1月5日に最後の新年競売が明けた。200kgの青森県大間(おおま)産の天然本マグロが寿司専門店「寿司ざんまい」に1千400万円相当に落札された。この値段は去年一番落 札価格の3.1倍の値段だ。「寿司ざんまい」はきよむら 飲食業者の所属だ。この競売は毎年初めての築地本マグロ落札者で「寿司ざんまい」を畝意(うんえい)するきよむらのマーケティング戦略(せんりゃく)だという。マスコミに紹介され、人々にいい印象を残し、落札費用割り高いマーケティング効果を得られるのだ。マグロは絶滅危惧種(ぜつめつきぐしゅ)で世界の全水産市場で一番値段がたかくて、大きな魚と言われて、ジャパンタイムスによると世界からいろんな国の観光客が築地市場にこの競売の現場を見に来た。

2016年の競売は築地の最後の競売だった理由は、築地市場は今年11月豊洲(とよす)に移動するからだ。しい名称は「築地魚河岸」(つきじうおがし)に決まり、 現在の二倍相当の場所に移動する。東京都知事は移動を決めた理由は衛星状態(えいせいじょうたい)と現代産業の基準値に合わせるためだと言われている。今までいろんな批判があったが、築地の移動はもう決まりになって日本人だけじゃなく、世界人が大きな期待をしている。