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私は韓国の首都ソウル出身者です。小学校と高校を韓国で通いましたので教育制度の問題点をよく目撃しました。韓国の教育制度の中一番大きい問題はソウルに住んでいる限り、生徒なら小さいころから親や社会がされる勉強しかしないことです。小学校の時から社会は子供達に“夢”という言葉は“お金をたくさんもうけること”と伝えるそうです。アメリカや先人国に対して韓国ではなかなか自分の夢を追いかけようとしないのです。だからみんな弁護士、医者、経営者などしかなりたがってないのです。お金と名誉以外にもが幸せなれる方法はあると教えてあげないので大学に進学する時も、卒業して就職する時も社会が「いい仕事」だという仕事しかしたがってない事がことがせつないです。
この問題の原因はたぶん70年代からの韓国の経済の急伸だと思います。戦争が終わってから他国は経済が落ち着いてる状態だったけれども、韓国はお金も、心のゆとりもありませんでした。という理由で早く他国と同じレベルになるように近道をとったと思います。今はもう経済が安定したにもかかわらずこの問題はまだつずいています。自分がしたい仕事じゃない、いい大学に入れる成績、お金をたくさんもうけられる仕事をしながら社会に今日の問題が生じたと言えるでしょう。



夢ではなく、好きじゃない仕事で働かったら努力ないでして、どうやってモタベーションを上がるか心配しています。どの国でも、学生達がこの状況があって、夢、あるいは高い給料、どちが幸せのためにいいか、本当に大変な質問です。
답글삭제経済を発展している時、反省も必要ですね。
답글삭제高い給料をもらえば、本当に幸せになりますかな?自分好きなことをしているのは幸せな人生と思います。現在、親たちからのプレシャーが多すぎから、こどもが「夢」ということを持っていないかもしれません。
親達が自分の子供の未来を一番関心する人だから、いつの間にプレッシャーをたくさんあげました。子供達の夢にもいつの間に消されたでしょう。でもこれは全ての人じゃなくて、自分の夢をちゃんと守っていて、頑張っている人も多いでしょう。これから親達もっと子供の夢を支持すべきと思います。
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