2015년 11월 21일 토요일

ブログ13
2010年__した「君に届け」という映画を見た。「君に届け」はしいなかるほさんのまが元作を映画化した作品だ。主人公さわこはきれいな長いストレート髪と大きい目を持っているけど、恥じくて暗く見えるので学校でいじめられる。「リング」という映画のきじんさだこに似ていると言う理由でずっと人々から遠くなり、さびしく生きていたさわこ。ある日さわこは風早というイケメンに道を教えてあげる。前はだれも自分に話しかけてくれなかったし、こわがったり笑ったり逃げたりする人しかいなかった。でも風早君に会った瞬間からさわこの人生は180度変わる。もともとさわこは全然暗くではなくて友達も作りたいし、普通の高校生の時節が欲しかったのが感じられる。風早君と出会った瞬間からいつもいじめられたさわこは大事な友達もできて、好きな男もできて、かわいくて明るい女子高生に成長して行く。


この映画を見て私はいじめだった少女のシンデレラーみたいな成長期だけとは思わなかった。人間は環境の影響をたくさんもらっていつも変わって行くんだなと考えた。持って生まれた性格だけじゃなく、人生の中で会って一緒に経験する人々が人を変えて行くんじゃないかなと感じた。私も大学に入るまではみんな変わらないと思ったけど、人は一年、6ヶ月、短くては1ヶ月にかけて練いて何を経験したかによって変わると今は気が付いた。


2015년 11월 15일 일요일

ブログ12
私は高校生の時から料理に興味があったので今までも大好きで時間がある時よく作ります。友達と一緒に暮らすのでシェアーできる食べ物をたくさん作ります。今日紹介しようとする料理は韓国のお好み焼きと呼ばれる「チジミ」です。

材料は簡単です。小麦粉、ねぎ、たまねぎ、とうがらし、いか、卵です。まず小麦粉と卵の以外の材料をうす切りします。卵は混ぜてしおで味付けをします。小麦粉にはしおちょっとと水を小麦粉と同じ量を入れてよく混ぜます。材料が全部準備ができたらフライパンに油を入れて小麦粉のミックスを薄く広げます。その上に薄切りしたねぎ、たまねぎ、とうがらしといかをのせます。ちょっと焼いたと思ったらその上に混ぜた卵ものせます。のせた卵のミックスが少し固まったらひっくり返します。うらがわがよく焼けたら出来物をお皿にのせます。


ソースはしょうゆ大さじ一つ、おす大さじ一つだけで、薄切りしたとうがらしでデコレーションします。こんなに簡単に作れるえいようたっぷりのチジミは食事でも、スナックでも、お酒のおつまみでもいい料理だと思います。


2015년 11월 9일 월요일

ブログ11

私が興味のある日本の伝統工芸品はだるまです。だるまは日本人に一番親密な象徴物の一つです。何回もたおれてもまた立つだるまを忍耐と努力の象徴にし、商店のはんじょうにだけじゃなく、受験などにも大活躍をします。

だるまのオリジナルモデルの紀元は5世紀頃インドから始め、中国を通し日本まで来たと言われています。手と足がない独特な模型で、赤色は法意の象徴だと言われています。最近は赤色の以外に黄金色や黄色などの多様の色で生産なっています。大きさも多様で細部のデザインもとりどりです。他えんきものとだるまの差異点は使用方法にあります。単純にデコレーションだけじゃなく、縁起をする時に“願いにかける”と表現します。普通のだるまに始めは目が書いてないけど、試験、商店のはんじょう、安全などのためにだるまの主人が目を一つだけ書いて、その願いが成ったら残っている一つの目を書いて完成します。



私がだるまと言う日本伝統工芸品に興味があるのはだるまが人々にあげる精神の力です。何回も倒れてもまた立つだるまは悪い事があってもいつもまた立てる事を強調するからです。約200年前に誕生しただるまは今までも人々が愛して頼るまほうのような伝統工芸品です。

2015년 11월 1일 일요일

ブログ10

私が一番興味がある日本の時代は明治時代です。明治時代は1868年から1911年にかけた時代です。その時に産業革命が初めて、国が全体的に西洋化していったとても重要な43年でした。将軍が支配した体制を無くして天皇が支配する事になりました。これを始めてヨーロッパの歴史の流れと日本の歴史流れが主に似てたので、たくさんの西洋文化を取り入れました。単純に西洋文化をまねするのじゃなく、それを日本化して日本の伝統的な文化に染みわたせれる方法を発展しました。


日本は明治時代に西洋化に銃注していたのにもかかわらず、伝統的な習慣も忘れずに練いて行きました。お礼に、平安時代から始まった「お歯黒」と言う習慣は既婚の女性達が歯を黒く塗る習慣のことです。歯が黒いと美しいと言う信念があったので貴族の女性達の中ではとても人気のある習慣でした。お歯黒も日本で発明されたものじゃなく、中国から753年に持ってきた習慣です。何回も無くなってまた現れたが、これを何百年にかけて日本化して明治時代には日本の文化に本当に染み込めたのがはっきり見えます。他国から美術にも、経済でも、どの分野でも輸入されたものはたくさんあるが、日本は長い年月をかけて日本的に変化し、日本の伝統文化となり、歴史となり、習慣となったのが特に明治時代で明確でした。