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私が一番興味がある日本の時代は明治時代です。明治時代は1868年から1911年にかけた時代です。その時に産業革命が初めて、国が全体的に西洋化していったとても重要な43年でした。将軍が支配した体制を無くして天皇が支配する事になりました。これを始めてヨーロッパの歴史の流れと日本の歴史流れが主に似てたので、たくさんの西洋文化を取り入れました。単純に西洋文化をまねするのじゃなく、それを日本化して日本の伝統的な文化に染みわたせれる方法を発展しました。
日本は明治時代に西洋化に銃注していたのにもかかわらず、伝統的な習慣も忘れずに練いて行きました。お礼に、平安時代から始まった「お歯黒」と言う習慣は既婚の女性達が歯を黒く塗る習慣のことです。歯が黒いと美しいと言う信念があったので貴族の女性達の中ではとても人気のある習慣でした。お歯黒も日本で発明されたものじゃなく、中国から753年に持ってきた習慣です。何回も無くなってまた現れたが、これを何百年にかけて日本化して明治時代には日本の文化に本当に染み込めたのがはっきり見えます。他国から美術にも、経済でも、どの分野でも輸入されたものはたくさんあるが、日本は長い年月をかけて日本的に変化し、日本の伝統文化となり、歴史となり、習慣となったのが特に明治時代で明確でした。


あれ?昨日、コメントを書いたはずなんですがありませんね、
답글삭제もう一度書きます!
お歯黒って、本当に不思議な習慣でしたね。どうして
あれがきれいだと思うのか、私はとっても不思議です。
でも、この写真の女の人はお歯黒をしていても
きれいに見えますねー。
私の日本文学の授業で「お歯黒」と言う習慣を聞いて、習いましたが、中国から取り入れた習慣だったのは全然知りませんでした。やはり、中国文化をもとにした日本文化は多いですね。ミンジさんの意見に、どうして日本女が歯を黒になってきれいだ信じられたと思いますか?
답글삭제私もお歯黒は中国から取り入れたものが分かりません。ちょっと調べた時、昔中国である民族はこの習慣をもっていたが、野蛮の特徴と考えされました。でも日本は貴族の特徴ね!以前もテレビドラマで歯が黒い女性が見たが、不思議だと思います。。
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