2016년 1월 29일 금요일

ブログ3(上級4)

2016年の一番大事な抱負は就職をすることだ。去年の夏休みにインターンシップをした広告の会社がとても気に入ったので卒業の後その会社で勤めたいと思う。自己紹介状はもちろん職務適正検査の試験の勉強、面接の練習をを1月から始めないと時間がたりない。この抱負を守るためには時間を無駄遣いしないで後に回さないこと。今までは一生懸命していたので5月までもっと頑張って目的にどんどん近づくつもりだ。


もう一つの抱負はもっと肯定的な人になることだ。2015年を振り返ると否定的に考えて不満を言う時がたくさんあった。たくさんのことを否定的に考えるから感情の起伏がどんどんはげしくなった。本当に幸せな人々を見ると肯定的な心を持って生きることが必要だと感じて私も2016年には他人が私を見るだけで気分がよくなれる人になったらいいかなと思った。この目的をとげるには毎日生活の小さなものから始めないとだめだと考える。まず、たくさん笑って、そばにいてくれる人にはいつも感謝すること。二つ目はワーストケースシナリオを考えなくて願いがあったら絶対に「できる」と考えること。一月には就職活動のせいでえいびんであまりできなかったけど今から頑張るつもりだ。この二つはとても大きい抱負だが、私は十分にできると信ずる。2016年はいままでの年よりも私にとってぴかぴかな年になるように~

2016년 1월 24일 일요일

ブログ2 (上級4)

ボランティア団体「ヤング・ライフ」(Young Life)は国際的なキリスト教ボランティア団体だ。ヤング・ライフは1941年にアメリカのテキサス州で始まり、今は99カ国で活躍してる 。大体危険な状況下に交流されている子供達を助けてあげる団体で、別々の人口統計のグループがあってそれに会わせてスタッフを派遣させる。例はSmall Town Young Lifeというグループは小さな町で苦しんでいる子供達に手を貸すグループで、「Urban and Multicultural Young Life」というグループは貧困な近所の高校生達に手を貸すグループだ。グループは色々あって自分が興味があるグループに参加できる。


私は高校1年生の時日本神戸のヤング・ライフのスタッフだった。キリスト教ではなかったけど友達がこの団体のスタッフだったから私も入った。春休みにこの団体と一緒にフィリピンのある孤児院に手を貸しに行った記憶がある。このプロジェクトは毎年ヤング・ライフインタナショナルでする活動で神戸、東京、シンガポールから生徒達を集まって行くプロジェクトだ。目的は私達50人ぐらいでその孤児院に図書館を建てるのだった。蒸し暑かったし建物を立てるのは大変だったけど孤児院の子供達の笑顔を見ながら今まで全然知らなかったことを感じたので本当にいい経験になった。その時分かった、どうしてボランティアをするかを。それは自分が持っているものをそうじゃない人々に少しずつ分けてあげると倍加されるからだ。

2016년 1월 15일 금요일

ブログ1(上級4)

この冬休みに私は韓国に帰りました。ったすぐ後に兄の結婚式があってとても忙しい週でした。たくさんのお客さんが来て、あった事もない母の友達や父の仕事の人々が集まって祝ってくれました。この大きなイベントの後、私はやっと就職活動を始めました。勤めたいインダストリーから会社、部署などを決めないとだめなのでリサーチをたくさんしました。
子供の頃からホテルマネージメントと広告に興味があったので大学生2,3年の夏休みにインターンシップをした会社が二つあります。ソウルにあるシンラホテルと第一広告会社です。どっちもサムスンの系列者なのでGSATという職務適性検事試験を受けないといけません。なので試験の勉強を始めました。

はクリスマスの週に東京へ友達を見に行きたかったんですけど、試験の勉強のせいで行けませんでしたので残念でした。の勉強以外に自己紹介状を書き始めました。でこの会社に入りたいか、なぜその部署か、あなたのリーダーシップはどんなにこの会社に役に立つかなどたくさんの質問に答え始めました。この冬休みは4週間ぐらいでけっこう長かったけど、兄の結婚式、友達との再会、試験の勉強、事故紹介状書きのせいでとても短く感じました。