ブログ2 (上級4)
ボランティア団体「ヤング・ライフ」(Young Life)は国際的なキリスト教ボランティア団体だ。ヤング・ライフは1941年にアメリカのテキサス州で始まり、今は99カ国で活躍してる 。大体危険な状況下に交流されている子供達を助けてあげる団体で、別々の人口統計のグループがあってそれに会わせてスタッフを派遣させる。例はSmall Town Young Lifeというグループは小さな町で苦しんでいる子供達に手を貸すグループで、「Urban and
Multicultural Young Life」というグループは貧困な近所の高校生達に手を貸すグループだ。グループは色々あって自分が興味があるグループに参加できる。
私は高校1年生の時日本神戸のヤング・ライフのスタッフだった。キリスト教ではなかったけど友達がこの団体のスタッフだったから私も入った。春休みにこの団体と一緒にフィリピンのある孤児院に手を貸しに行った記憶がある。このプロジェクトは毎年ヤング・ライフインタナショナルでする活動で神戸、東京、シンガポールから生徒達を集まって行くプロジェクトだ。目的は私達50人ぐらいでその孤児院に図書館を建てるのだった。蒸し暑かったし建物を立てるのは大変だったけど孤児院の子供達の笑顔を見ながら今まで全然知らなかったことを感じたので本当にいい経験になった。その時分かった、どうしてボランティアをするかを。それは自分が持っているものをそうじゃない人々に少しずつ分けてあげると倍加されるからだ。



フィリピンで図書館を建てたんですか。それはすごい体験でしたね。自分が持っているものを他の人に分けたら、その持っているものが倍増するんですね。いい言葉です。写真の皆さんの表情がとてもいいですね。感動しました。
답글삭제フィリピンで図書館を建てたキムさんは素晴らしいですね。皆さんの表情がとても輝いて見えます。私もそんな感動できるボランティアをしたいです。
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