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この棒グラフは1996年から2014年までフォーチューン500の女性社長の数の変化を表したグラフだ。フォーチューン500は全米上位500社のことで総収入に基づきランキングされた会社のリスト。1996年には0%だった比率が2014年に5%になった。数は精精26人で世界人を驚かせた。
この調査はハフィントンポストで実施し、調査をした理由は女性権利について世界に質問したかったからだ。ハフィントンポストは世界での女性社長の数を推算してもらって結果を二つ目のグラフ(円グラフ)で表した。結果は無慮23%だった。でも実際には5%だけだったので世界人を驚かせたのだ。
このグラフから解釈できるのはマスコミは女性社長のことを実際より誇張して報道することだ。例はヤフーのマリさマーヤー社長はビジネス・インサイダーの1面に毎週でるけど、これは女性社長一人だけで世界の他の所とは違う。でもこのように有名な女性何人をマスコミにのせて女性権利の問題が減ってると感じさせるのだ。これはよくない現象でこの問題を攻略し、多くの女性の能力を認めて欲しいのが私の願いだ。


なるほど、マスコミは女性は活躍しているように見せかけているけれど、実はまだまだだということですね。
답글삭제今年はアメリカの大統領選挙ですが、候補者はやはりほとんどが白人の男性ですね。この中にももっと多くの女性候補者が出てくるようにならなければならないと思いますね。白人以外の人々もね。
私は棒グラフを見て女性のフォーチュン500の数が上がっている事を良い傾向だと思います。私が思うには女性の方が頭も数段良くていろんな面で男性より優れていると思います。
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