2016년 3월 6일 일요일

ブログ8

しゃぶしゃぶは私にとってとても思い出がたくさんある食べ物で今でも自分でよく作って食べる。しゃぶしゃぶは野菜、肉など色々材料を熱い肉汁に入れてゆでて食べる和食。ソースは普通ごまたれとポン酢を使う。しゃぶしゃぶは私が神戸に住んでた時母が 寒い冬によく作ってくれた料理だ。

父は仕事が、兄はサッカーやバスケの運動活動が終わって6時ぐらいに家に帰ってきたのでその時間に合わせて母が材料を準備した。私はその時小学・中学生で、母のそばで料理の準備を助けてあげた。そして父のジャズのコレクションから好きなCDを選んで音楽をかけた記憶がある。

しゃぶしゃぶは母が台所で作ってテーブルに出すのじゃなくて、材料を食べやすい大きさに切って、テーブルにみんな集まったら一緒にゆでて食べる料理だ。だからそれをしながら対話が自然に続いて料理だけじゃなく私達の対話に集中できるので子供の私には一番いい思い出に残っている。しゃぶしゃぶは韓国に帰国した後にもよく食べた。


夕食のメニューがしゃぶしゃぶの時は毎回家族と神戸でのいい思い出を出して話す契機になる。私の家族にとって神戸での生活は親戚がいなかったので家族と言う単位がとても大切に感じられてお互いの存在をありがたさを切実に感じられたとても大切な思い出だ。だからしゃぶしゃぶは私の家族に神戸で感じた家族の温かさを反芻させる料理なので私の一番好きな食べ物になった。

댓글 3개:

  1. 神戸の牛肉が羨ましいです(ゴクリ)…鍋と具があれば作れる、簡単とおいしいな料理ですね!キムさんはごまだれとポン酢、どちらが好きですか?

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  2. 家族で鍋を囲むのは本当においしくて楽しいですね。作りながら食べるのがいいですよね。そして、それは神戸で家族を大切に思ったという思い出と深く結び付いているんですね。

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  3. キムさんの家族と神戸の話を読んでとても感動しました。私も昔家族とよくバベキューをして家族とバベキューの暖かさに触れました。家族との食べるご飯はどれもいい思い出ですね。

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