2016년 4월 8일 금요일

ブログ12
私は2003年の春、神戸に引っ越した時始めの3ヶ月間は日本の小学校に通いました。とてもいい思い出を作っていろんな親切な人々に会いました。その三ヶ月が多分私にとって一番温かい思い出の一つだと思います。日本の小学校に通い始めた頃は日本語が全然しゃべれなかったけどどんどん友達を作って行って日本の教科書を勉強したり、日本の歌を歌ったりして日本語がすぐ上達しました。でも私はその時日本語を始めて習うのだったので、標準語と大阪弁を区別することができなかったです。学校での友達が使う言語が大阪弁とは全然思わなかったのです。
そしてその3ヶ月が終わって国際学校に転校する前に私が生まれた都市東京に家族旅行をしに行きました。私が生まれた前にも私の親が仲良くしてた家族に会いました。その家族の子供夢ちゃんと友達がなるように 神戸に引っ越してからの3ヶ月間一生懸命勉強した日本語を少しずつしゃべりました。彼女が「ミンジは日本の学校に通ってるの?」と聞いた時私は「ちゃう、8月から国際学校に通うねん。」と答えました。夢は大声で笑い、「ね、ママ聞いた?ミンジの関西弁面白いよね。」と言いました。みんな笑い始めた瞬間、私は何かおかしいことを言ったのかなと思い、恥ずかしくて顔を上げられなかったです。

食事の後父に聞いたら私がしゃべった言葉の中で大阪弁が混ざっていて東京に住んでいる夢はそれが面白かったのだと教えてくれました。その時初めて韓国だけじゃなく日本でも方言があるんだなと分かりました。少し恥ずかしかったけど面白い思い出になった経験です。

댓글 4개:

  1. 面白いエピソードですね。日本には大阪弁以外にも色々な方言があります。私が銭ゲバで紹介したズラもその一つです。方言というものは同じ国の中でも色々なローカルカルチャーが在る事を気づかせてくれる物だ。

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  2. 大阪弁を自然にできて羨ましいです!一応アニメやゲームで自分で日本語を勉強したと思いますが、方言について学べることが少ないですね…

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  4. 方言を使っている人は、それが方言だと知らないで使っていることが多いですね。日本人でもそんな経験をする人はたくさんいますよ。

    私も、ここのオフィスで日本語の先生たちと一緒に机を動かしている時に「そっち側をさげて」と言ったら分かってもらえませんでした。「机を動かそうとしているのにどうしてさげるんですか」って。

    標準語の「さげる」は「下げる」でput it downという意味ですが、広島弁の「さげる」は「提げる」でliftという意味なんです。「ああ、これ、他の人には分からないんだ」と気がついた出来事でした。

    こんな方言のエピソードはいつもとてもおもしろいと思います!

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